デジタル写真の”色”のお勉強。

秋深まる中、北海道の紅葉もいよいよシーズンにを迎えたわけですが、愛用のカメラが入院いたしました。

別に壊れたと言うわけじゃないのですが、センサーの部分にゴミが付着してブロワーでやさしく風をあてるくらいじゃ全然取れないんですよ。

緑色の景色を撮るぶんにはあまり目立たないのですが、太陽や青空を撮影するとゴミがここぞとばかりに目立って出てきます。(泣

カメラのセンサー内にゴミが入ってしまった写真

(写真の真ん中左上のあたりに半透明の円があるのわかりますかね?)

なので時期は悪いのですが思い切ってサポートセンターに送りました。帰ってくるのは早くて2週間とのこと。

送ったのが先週の月曜日なので来週こないかな〜と待ちわびる。

あ、でも週末は間に合わないか。。。

そんなわけで愛用のカメラが入院中の間はiPhone6sで写真を撮るか。

それか過去に撮った写真をエピソード付きで紹介するのもいいのですが、少しだけ持ち主の僕もレベルアップしておこうと思いこの本を読んで勉強しております。

それがこちら

デジタル写真の色を極める

写真を始めて半年が経つのですが、今まで初心者向けのいわゆる”撮り方”の本しか読んでなく、写真の”色”に関しては全く触れてきません。

もちろん現像なんてのもまだやったことがありません。「フォトショップでどんなことが出来るんだろー」って少しイジって見たくらいです。

これからの季節、色鮮やかな北海道の景色が撮れるのに、色に関して全くわからないだともったいないので、少しずつ出来るようにしていきます。

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デジタル写真の色を極める

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